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【Galaxy S20 FE 5Gレビュー】SD865 & 5G対応で安価。しかも平面とか最高ですか?

EtorenのセールでGalaxy S20 FE 5Gを購入。本機は6万円台という価格ながらハイエンド端末に搭載されるSoC「Snapdragon 865」を搭載しており、3Dゲームもバリバリにプレイできる端末だ。

そして嬉しいのは滲みのない表示ができる「フラットディスプレイ」であること。Galaxy S20シリーズやNote 20Ultraでは「エッジディスプレイ」となり、個人的に見た目は嫌いではないのだが、特にNoteのエッジでは表示の滲みが気になった。

また、保護フィルムがとても貼りにくく、慣れていないとなかなか苦戦するのもエッジディスプレイの困ったところ。

そんな問題とは無縁の「Galaxy S20 FE 5G」を使ってみて、よかったところやいまいちなところをご紹介したい。

https://mobile9.jp.net/wp-content/uploads/2020/10/wp-1601646556672.pngかずのり

執筆者のかずのり(mobile9_jpnet)です!

手軽な価格で高性能かつ、フラットディスプレイなGalaxy S20 FE 5G。上位機種のように3DゲームのプレイやGood Lockでカスタマイズ、DeXの利用なども可能でしたよ^^

Galaxy S20 FE 5Gの仕様

基本スペック

なんといってもSoCがSnapdragon 865なのが魅力。ディスプレイも有機ELで120Hzに対応だ。

OSOne UI 2.5
(Android 10)
SoCSnapdragon 865
RAM6GB
8GB
ストレージ容量128GB
256GB
重さ190g
高さ159.8 mm
74.5 mm
厚み8.4 mm
画面6.5インチ
AMOLED
リフレッシュレート60Hz
120Hz
解像度1,080x2,400
画面密度407ppi
バッテリー容量4,500mAh
充電能力有線 25W
無線 15W
Wi-Fi802.11a, b, g, n, r, ac, ax
Bluetooth5.0
防水
デュアルSIMnanoSIM × 2
SIM 2排他利用
eSIM-
シムフリー
FeliCa-
SDカードスロット
フルセグ/ワンセグ×/×
イヤホンジャック-
セキュリティ画面内指紋認証
顔認証
カラークラウドネイビー, クラウドラベンダー, クラウドレッド, クラウドミント, クラウドホワイト, クラウドオレンジ

カメラスペック

Image : Samsung

カメラ構成は超広角、広角、望遠3倍でS20 / S20+と同じような構成だが、望遠カメラは8MP。そのため、8K動画撮影などは利用できない。

①超広角12MP
ƒ/2.2
123°
②広角12MP
ƒ/1.8
79°
1/1.76"
③望遠8MP
ƒ/1.7
32°
ズーム性能ハイブリッド光学3倍
デジタル30倍
プロモード10倍(広角のみ使用可)
動画時12倍
フロントカメラ32MP
ƒ/2.2
81°
動画撮影(背面カメラ)4K UHD 60fps
FHD 60fps
動画撮影(プロ動画)4K UHD 60fps
FHD 60fps
動画撮影(フロントカメラ)4K UHD 60fps
FHD 60fps

対応バンド

Band Selectionでもチェック

Galaxy S20 FE 5Gの対応バンドはやや厳しめで、流通量が多いと思われる「SM-G7810」はバンド18, 19, 26に非対応。「SM-G781B」は26に対応のため扱いやすそうだ。

4G LTEの対応バンド

対応バンドについて

対応バンドは情報元を参考に日本で必要なものをまとめている。入念にチェックしているが、漏れや誤記、情報元の誤記や更新もあるので、取り扱いには注意いただきたい。

表記
  • D(docomo)
  • A(au)
  • S(SoftBank)
  • R(Rakuten)
SM-G7810SM-G781B
BAND 1
(2100)
(D・A・S)
BAND 3
(1800)
(D・S・R)
BAND 8
(900)
(S)
BAND 18
(800)
(A・R)
--
BAND 19
(800)
(D)
--
BAND 21
(1500)
(D)
--
BAND 26
(A)
-
BAND 28
(700)
(D・A・S)
-
BAND 41
(2500)
(A・S)
BAND 42
(3500)
(D・A・S)
--

国内キャリア別LTEバンド重要度

バンド重要度
  • ◎ : 重要
  • ○ : できれば欲しい
  • △ : あればいいがなくてもOK
docomoauSoftBankRakuten
Band 1
(2.0GHz)
-
Band 3
(1800MHz)
-
Band 8
(900MHz)
---
Band 18/26
(800MHz)
--
Band 19
(800MHz)
---
Band 21
(1.5GHz)
---
Band 28
(700MHz)
-
Band 41
(2.5GHz)
--
Band 42
(3.5GHz)
-

5Gの対応バンド

SM-G7810SM-G781B
n77
(D・A・S・R)
--
n78
(D・A)
n79
(D・A)
-
n257
(D・A・S・R)
--

対応バンド(SM-G7810 全て)

Samsung Band SelectionでチェックしたSM-G7810の対応バンドは以下のとおり。

参考 (Expansys)

▼SM-G7810

▼SM-G781B

Galaxy S20 FE 5G SM-G7810

Galaxy S20 FE 5G SM-G781B

Galaxy S20 FE 5G ベンチマークで性能チェック!

AnTuTuベンチマークを実行

Snapdragon 865を搭載するGalaxy S20 FE 5Gの実力をベンチマークアプリを使って測定。性能を比較するため、AnTuTuベンチマーク、Geekbench、Androbenchでは、Galaxy S20 (Exnos990搭載モデル)と比較した。

ベンチマークスコアは、Snapdragon865が優勢な結果となっている。

AnTuTuベンチマーク

▼左Galaxy S20、右Galaxy S20 FE

Geekbench

▼左Galaxy S20、右Galaxy S20 FE

ストレージ速度をテスト

▼左Galaxy S20、右Galaxy S20 FE

バッテリーベンチ

バッテリー駆動時間の計測には「PCMARK」を用い、100%から20%になるまでの時間を測定。画面輝度は50%。

▼120Hzでは9時間31分、60Hzだと3時間程度伸び、12時間45分となった。

これは同じく4,500mAhのバッテリーを搭載するGalaxy Note20 Ultraと同じくらいの駆動時間。バッテリー駆動時間は「並」といったところ。

120Hzをオフにし、60Hz駆動にするとバッテリー駆動時間が伸びるのも他のGalaxyと同じだ。

充電能力テスト

付属充電器

▼Galaxy S20 FEは最大25Wでの充電に対応しているが、付属する充電器は15Wとなる。

PPS対応65W充電器

▼続いて他のGalaxyでも急速充電ができるCIOの充電器をテスト。

▼問題なく最大能力での充電ができた。

他のGalaxy S20シリーズでは25Wの充電器が付属しているが、Galaxy S20 FEではコスト削減のため低グレードのものが付属となる。

急速充電したければ、別途充電器の用意が必要だ。

Galaxy S20 FE 5Gの同梱品や外観をチェック!

開封〜同梱品チェック

▼パッケージ全面。S20シリーズはブラックだが、FEはホワイトのパッケージ。

▼Galaxyのパッケージには開封したことがわかるよう封印のシールが貼られているものがあるが、S20 FEには封印のシールはなし。

▼箱から全て取り出した。SM-G7810のパッケージ内容は以下のとおり。

同梱品
  • SIMピン
  • TPUケース
  • 充電器 & ケーブル
  • クイックマニュアル(中国語)

▼付属する充電器はEP-TA200。MAX15W出力となる。プラグ形状は日本で使えるものだが、抜け防止の穴は空いていない。

▼充電器側のUSBポートはType-A。

デザイン・外観・ボタンと役割をチェック

▼ディスプレイの発色や解像感には特に不満ないが、上下のベゼルがやや大きめで下位グレード感がある。

しかし、Galaxy S20 FEはフラットディスプレイなのが大きな魅力。両端まで滲みのない表示を満喫できる。

▼横から見ると真っ直ぐな平面となっているのを確認いただけるだろう。

▼フロントカメラはパンチホール型。とても小さいが反射して白っぽくなり、目立つ印象。

ほぼ見えないイヤースピーカーは通話と音声出力兼用で、下部のスピーカーと合わせてステレオ使用となる。

保護フィルムはもともと貼り付けされており、慌てて用意する必要がないのが嬉しい。

また、フラットディスプレイなので劣化時の張り替えも容易だ。

▼バックパネルはサラサラで手触りの良い艶消し仕上げ。素材はガラスではなく樹脂となる。

▼カメラバンプは小さめで、ケースを付けると段差は解消できる。

構成は超広角12MP、広角12MP、望遠3倍(ハイブリッド)8MP。S20, S20+は64MPで、望遠カメラはコストカットされている。

▼上部にはSIMトレーやマイク。

▼下部にはスピーカー、USBポート、マイク。

▼右側はボリュームと電源ボタン。

▼左側はフラットとなる。

▼SIMトレー。デュアルSIM対応で裏と表に一枚ずつセットできる。SIM 2をセットすると、microSDカードは利用できない。

Galaxy S20 FE 5Gのカメラモードをチェック!

Galaxy S20 FE 5GのカメラUI

カメラモードと説明

機能説明
シングルテイク3~10秒の動画を撮影し、貴重な瞬間をAIが切り出してくれる
プロ露出やシャッタースピード、ピントなどを自分で調節して撮影できる
パノラマ画像を合成して広い範囲を撮影できる
食事食事に適した色合いの写真を撮影できる
ナイト夜景を綺麗に撮影できるモード
ライブフォーカス被写体の背景をぼかし、クローズアップさせる
ライブフォーカス動画被写体の背景をぼかし、クローズアップさせた動画を撮影
プロ動画露出やシャッタースピード、ピントやマイク選択、音量調節などができる動画モード
スーパースローモーションスーパースローで動体の瞬間を捉える
スローモーションスローモーションによる動画撮影
ハイパーラプス長い時間の流れを凝縮した動画を撮影できるモード

動画撮影はフロント、リア共に4K60fpsに対応

▼リアメインカメラ、フロントカメラ、プロ動画モード時全てUHD 3840 × 2160 (60fps)に対応。設定から好きなものに変更可能だ。

Galaxy S20シリーズでは、8K 24fpsによる動画撮影に対応しているが、S20 FEでは非対応となる。

Galaxy S20 FE 5Gで撮影した写真をチェック!

S20とS20 FEのカメラを比較

Galaxy S20 FEのカメラで撮影した写真をGalaxy S20と比較してみた。超広角や広角では共に12MPカメラを搭載するが、昼、夜の撮影で違いが出た。

また、望遠カメラは3倍であるが、8MPと64MPのカメラの違いにより、特に10倍程度ズームすると画質に差がついた。

ズームの画質では差があるものの、AIが有効でもナチュラル寄りの色合いで撮影できるFEのカメラはなかなか好感触であった。

どちらもAIはオン。大きくイメージの異なった写真となっている。

S20はやや花の輪郭が潰れがちだ。S20 FEは花の色と葉の色が、ややナチュラルな色合いになった。

▼左 S20 FE 右 S20

遊具

それぞれ超広角、広角の順。FEはやや明るい味付け。

Galaxy S20 FE

Galaxy S20

ズーム

ズームでは、S20 FEの8MPカメラとS20の64MPカメラでは、やはり画質に差が出た。

鉄塔へズームしてみると、特に10倍以降ははっきりと違いがあり、S20 FEは輪郭がぼんやり、S20でははっきりとしている。

また、月の撮影もS20 FEでは厳しいことがわかった。

鉄塔にズーム Galaxy S20 FE

▼等倍、3倍、10倍、20倍、30倍

鉄塔にズーム Galaxy S20

▼等倍、3倍、10倍、20倍、30倍

30倍で撮った月

夜景撮影

ナイトモードによる夜景撮影テスト。撮影は順に超広角、広角、望遠。

Galaxy S20 FEは超広角でやや緑がかったような写真となった。

Galaxy S20 FE①

Galaxy S20①

Galaxy S20 FE②

Galaxy S20②

Galaxy S20 FE③

Galaxy S20③

Galaxy S20 FE 5Gで3Dゲームをプレイ!

Galaxy S20 FEにはSnapdragon 865が搭載されている。ゲームを3タイトルほど試してみたところ、当然ながら快適に動作した。

また、画質やフレームレートを設定から上げてみたが、しっかりと動作していた。

PUBUモバイル

▼PUBGモバイルでは、画質がFHD、フレーム設定に「ウルトラ」が利用できた。

▼問題なく快適にプレイ可能!

Asphalt 9

▼Aspalt 9では60fpsを有効に。

▼こちらも、もちろん快適プレイがおこなえた。

原神

▼原神でも画質を上げ、フレームレートを60fpsに設定してみた。

▼動作させてみたところ、ガクガクになったりせず、問題なくプレイ可能であった。

https://mobile9.jp.net/wp-content/uploads/2020/10/wp-1601646556672.pngかずのり

Galaxy S20 FE 5Gなら、しばらくは「ゲームが重くて困る!」なんてことはなさそうです!

Galaxy S20 FE 5GでSIMをテスト!

ドコモ5Gをテスト

楽天モバイル

SM-G7810で楽天モバイルのSIMをテストしてみると、当然ながらバンド18/26に非対応なのでパートナーエリアでの使用不可となった。

バンド3を使用する楽天回線エリアでの使用は問題ないが、楽天モバイル一本でいくのは厳しい。

ドコモ 5G SIM

ドコモ5G SIMでは、5Gを含め通信を使用することができた。5Gでは高速なモバイルデータ通信を確認。

ただし、LTEバンド18, 19, 26がないSM-G7810ではドコモやauは不向き。n77にも対応していないので、ソフトバンク5Gにも非対応となる。

都市部だけならバンド1や3があればなんとかなる場合も多いが、地方だと18, 19, 26などが欲しい。

地方ならソフトバンクSIMを使うか、バンド26が使えるSM-G781Bを検討するのが良さそうだ。

Galaxy S20 FE 5GでGood LockやDeXは使えるか

Image : Samsung

使いやすいGalaxyをさらに自分仕様にして使いやすくできるのが「Good Lock」というカスタマイズアプリ(モジュール)たち。

これらのアプリは全てのGalaxyで使用できるわけではなく、DeX同様、廉価グレードの製品だと使えない場合がある。

Good Lockをテスト

Galaxy S20 FEでGood Lockは動くか...?と思い試してみたところ、問題なくアプリをインストールして動作させることができた。

▼片手操作が楽になる「One Hand Operation +」や、ナビゲーションバーに追加ボタンなどのカスタマイズできる「NavStar」をインストール。

OneHand Operation +やSoundAssistantといったアプリはGoogle Play StoreやGalaxy Storeからインストール可能だが、それ以外は「NiceLock」というアプリを使うと入手や管理がしやすい。

DeXをテスト

ディスプレイやPCと接続することでGalaxyをPCのように使えるDeX。この機能は一部の廉価モデルでは使用できないが、Galaxy S20 FEは問題なく利用可能であった。

▼MacBook Pro M1とUSBケーブルで接続し、DeXを起動。

PCとデータや環境を分離させたいといった用途や、古いPCの活用などができる。

ディスプレイとマウス、キーボードがあれば、即席デスクトップPCとしても使用可能だ。

Galaxy S20 FE 5Gのレビューまとめ

Goodポイント

ここがGood!
  • Good LockもOK!
  • 十分なカメラ性能!
  • ステレオスピーカー!
  • フラットディスプレイ!
  • ハイエンドSoC搭載で安い!

Good LockもOK!

Galaxy S20 FE 5Gは安価なGalaxyでありながら、上位グレードの製品で使えるカスタマイズアプリの「Good Lock」を利用可能なのが嬉しい。

また「DeX」の利用も可能であり、外部ディスプレイやPCの大画面でPCさながらのマルチウインドウを利用可能だ。

十分なカメラ性能!

カメラの構成や画質においても、必要十分なものが搭載されている。S20のように8K動画撮影をすることはできないが、4K60fpsによる動画撮影も可能だ。

ステレオスピーカー!

安価なモデルではスピーカーがモノラル仕様になり、本体下部のみとなることが多い。

しかし、Galaxy S20 FEは本体上部にもスピーカーがあるステレオスピーカーとなる。そのため動画やゲームなどで臨場感のあるサウンドを楽しむことができる。

フラットディスプレイ!

Galaxyといえばエッジディスプレイだが、本機はディスプレイ表示で有利な「フラットディスプレイ」。

端まで表示がスッキリと綺麗で、フィルム貼り付けも容易となる。

ハイエンドSoC搭載で安い!

Galaxy S20シリーズは10万円台での発売となったが、Galaxy S20 FEはSnapdragon 865を搭載ならがら10万円以下の価格となっている。

執筆時点におけるイオシス、EtorenやExpansysでの価格は6万円台前半という安価なもの。

高性能で使いやすいGalaxyが手の届きやすい価格となっている。

Badポイント

ここがBad
  • ややチープな外観
  • G7810は対応バンドが惜しい

ややチープな外観

若干いまいちに感じたのはボディの質感。バックパネルの素材やカラーリングもあると思うが、チープさを感じた。

また、ディスプレイの上下ベゼル少々野暮ったい感じであったり、パンチホールが反射して目立つもいまいちなところ。

G7810は対応バンドが惜しい

私が入手したSM-G7810は対応バンドが少なく、ドコモやau、楽天モバイルで使うのは少々厳しい。

バンド26のあるSM-G781Bなら使い勝手が良さそうだ。

https://mobile9.jp.net/wp-content/uploads/2020/10/wp-1601646556672.pngかずのり

対応バンドの少なさやデザインが、個人的にいまいちかなぁとは感じましたが、機能や性能、価格は申し分なしの端末となっていました!

記事を最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

製品リンク

Galaxy S20 FE 5G SM-G7810

Galaxy S20 FE 5G SM-G781B

4 COMMENTS

TAKA

はじめまして。S20FEに興味を持っていますが、他のSシリーズと同じように、セキュリティフォルダの機能はありますか?

返信する
かずのり

TAKAさん、コメントありがとうございます。

私自身はセキュリティフォルダを使わなかったのですが、AT&Tのサポートページに設定方法がありました。

なので、特に問題なく使えるのではないかと思います。

返信する
WAC

はじめまして。
既にS20FEを所有しております。
FEにSIMを挿してもrakuten表示も出ず、最初から直接入力しAPNタイプのところだけ直接入力ができず①internet+MMS②internet+XCAP③internet④MMS⑤IMS⑥XCAPからしか選択できないようになっております。
どのように開通手続きをされたかご教示頂けると幸いです。
よろしくお願い致します。

返信する
かずのり

WACさん、コメントありがとうございます。

SIMの開通手続きは他の端末にておこなっています。
APNタイプはどれを選択したか忘れてしまいました…適当に選んだように思います。
ちなみにお使いのS20 FEはバンド18に対応したモデルでしょうか?
そうでなければ電波を受信していない可能性もあるのではと思います。

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