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【フルメタル】G-SHOCK GMW-B5000D-1JF フォトレビュー!

これまでも「DW-5600E」を愛用しており、タブなボディとレトロなデザインがとても気に入っていた。そしてG-SHOCKファンにはたまらないフルメタルボディのG-SHOCKが発売になり、物欲センサーが暴走。

購入後5か月ほど毎日使用した「G-SHOCK GMW-B5000D-1JF」を紹介する。

2018年、初代モデルDW-5000Cの発売から35年の時を経て、「外装の進化」「構造の進化」「モジュールの進化」をコンセプトに、フルメタル化を実現し、Connectedエンジンを搭載したGMW-B5000Dが登場。

https://products.g-shock.jp/_detail/GMW-B5000D-1/

35年の時を経てフルメタル化されたDW-5000Cの進化版。ガジェットオタクにはたまらない製品だ。

G-SHOCK GMW-B5000D-1JFの外観

GMW-B5000D-1JFの正面

購入したカラーはシルバー。ブラックやゴールドのモデルもあり少し迷ったが、やはり素材の色そのままのシルバーが気に入った。

GMW-B5000D-1JFのサイド部分

右側面

サイドのボタン類もしっかりと金属製だ。とても質感がよく、しっかりとした作りになっている。

左側面

右側と同じく二つのボタンが並ぶシンメトリーなデザインだ。

GMW-B5000D-1JFの背面

背面もすべてメタル素材だ。重厚感あふれるデザインと質感は所有欲を満たしてくれる。

G-SHOCK GMW-B5000D-1JFを持ってみて

GMW-B5000D-1JFはずしりと重い

手に持ってみると「DW-5600E」とは違い「ずしり」と重みがある。重いが悪くなく、私はこの重さがまたいいと感じる。

重さは167g

バックライトの自動点灯が便利

設定により、本体に動きがあるとバックライトを点灯させることも可能。設定はスマホから専用のアプリで行う。

持ち上げるとライトが点灯する

タフソーラーとBluetoothに対応

タフソーラーによりわずかな光でも動力にかえてくれるとのことで、電池切れの心配と電池交換から開放されるのはありがたい。

また、Bluetoothに対応しており、専用アプリによりスマートフォンと通信することで時刻合わせやスマートフォンを探す機能などが利用できる。

ただ、通知機能には対応しておらず、着信などの確認はできなかった。

Bluetooth対応なら、着信がわかるものかと思っていたので少々残念だ。

おわりに : G-SHOCK GMW-B5000D-1JFは最高の一本

この時計のほかにGarminのFenix5S Sapphire Blackを愛用していたので、これと比較するとスポーツ関連機能や通知機能がないなど機能はかなり減ってしまったが、G-SHOCK GMW-B5000D-1JFの質感とデザインにとても満足している。

長く付き合っていけそうな一本だ。

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